2013年01月15日

タンゴアンスカイの2回目のレッスン

ギター教室アルテの小倉先生に師事することとなり、このブログのタイトルも変更しました。「独学で挑む」の「独学」がなくなりました。

本日2回目のレッスンを受けました。

今日は、タンゴアンスカイのリズムの取り方の基本を学びました。

自分でもリズムは怪しいと思っていましたし、妻からもリズムがおかしい旨、指摘されていました。
(妻はすごく耳がいい。父親は某オーケストラの指揮をしていて、子供の頃から音楽が身近だった。わたしはそのような情操教育はゼロでした。)

先生のリズムに合わせてゆっくりと、リズムを口で、そしてギターでとるのですが、これが全くダメダメでして自分でも何をしているのかわかりませんでしたが、何十回も繰り返して、やっと意味がわかりました。

これは、ほんとにゆっくりとリズム感を養わないといけないです。







posted by MasaNyan at 23:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 練習日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
古い記事にコメントを、遅ればせながらですみません。
奥様のお父さん、そんな経歴もお持ちだったんですね
知りませんでした。
アナウンサーだったという話は聞いていましたが。

またギターの上達っぷりを聞かせてください。
Posted by momokuma at 2013年03月13日 23:12
そうなのです。
地方の某オーケストラを率いています。

さらに妻の弟君は、「人間ジュークボックス」といわれるほど、クラッシク、歌謡を問わず、音楽に堪能です。

練習成果は、また時間あるときに収録したいと思います。
Posted by MasaMan at 2013年03月13日 23:24
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